木馬写真館
ホーム>木馬写真館
雪解けの尾瀬ケ原散策 2003年5月22日
鳩待峠バス停のところにも雪が残っています
鳩待峠バス停のところにも雪が残っています
鳩待峠から少し下ったあたりの登山道にはまだ雪が・・・
鳩待峠から少し下ったあたりの登山道にはまだ雪が・・・
いたるところに残雪が残っています
いたるところに残雪が残っています
日陰ではこんな場所も
日陰ではこんな場所も
沢沿いにはミズバショウも
沢沿いにはフキノトウが・・・
木道の上だと確信できるところを歩かないと踏み抜いてしまいます
木道の上だと確信できるところを歩かないと踏み抜いてしまいます
ミズバショウはまだ小さく見頃はこれからです
ミズバショウはまだ小さく見頃はこれからです
テンマ沢付近にはミズバショウの群落があります
テンマ沢付近にはミズバショウの群落があります
テンマ沢は鳩待峠から山の鼻に向かい2/3程下ったところです
テンマ沢は鳩待峠から山の鼻に向かい2/3程下ったところです
大きくなっているミズバショウもありました
大きくなっているミズバショウもありました
川上橋を越えればすぐに山の鼻です
川上橋を越えればすぐに山の鼻です
山の鼻にはこんなに雪が残っています
山の鼻にはこんなに雪が残っています
ビジターセンター付近の残雪
ビジターセンター付近の残雪
山の鼻研究見本園入り口付近
山の鼻研究見本園入り口付近
残雪が残る至仏山
残雪が残る至仏山
上田代あたりのミズバショウ(5分咲)
上田代あたりのミズバショウ(5分咲)
残雪とミズバショウのコントラストが何とも言えません
残雪とミズバショウのコントラストが何とも言えません
そこそこ人出はありました
そこそこ人出はありました
かなりりっぱなミズバショウです
かなりりっぱなミズバショウです
かなりり
かなりり
ヤチヤナギ
ヤチヤナギ
中田代付近のミズバショウ(6〜7分咲)
中田代付近のミズバショウ(6〜7分咲)
尾瀬といえばおなじみのミズバショウと至仏山の構図です(下ノ大堀川付近)
尾瀬といえばおなじみのミズバショウと至仏山の構図です(下ノ大堀川付近)
リュウキンカ
リュウキンカ
ミズバショウとリュウキンカの競演(竜宮近く)
ミズバショウとリュウキンカの競演(竜宮近く)
竜宮十字路と至仏山
竜宮十字路と至仏山
ワタスゲの花
ワタスゲの花
竜宮〜ヨッピ間からの至仏山
竜宮〜ヨッピ間からの至仏山
ヨッピ橋
ヨッピ橋
ヨッピ〜東電小屋間
ヨッピ〜東電小屋間
この近辺は7分咲くらい
この近辺は7分咲くらい
リュウキンカとミズバショウ
リュウキンカとミズバショウ
ちょっとアップで・・・
ちょっとアップで・・・
東電小屋から至仏山(手前の木はチシマザクラ)
東電小屋から至仏山(手前の木はチシマザクラ)
東電小屋を過ぎたあたりもミズバショウの群落が(山は燧ヶ岳)
東電小屋を過ぎたあたりもミズバショウの群落が(山は燧ヶ岳)
小さなザゼンソウ
小さなザゼンソウ
東電尾瀬橋からの只見川の流れ
東電尾瀬橋からの只見川の流れ
燧ヶ岳山麓には針葉樹林がひろがっています
燧ヶ岳山麓には針葉樹林がひろがっています
下田代十字路の山小屋群と燧ヶ岳
下田代十字路の山小屋群と燧ヶ岳
帰路、山の鼻〜鳩待峠間のいたるところで木道上の雪の除雪作業をしていました
帰路、山の鼻〜鳩待峠間のいたるところで木道上の雪の除雪作業をしていました
著作権について
本サイト内の画像の諸権利は全てペンション木馬に帰属します。またサイト内の写真、画像を無断で使用されることは禁じます。
◆◆HOMEへ◆◆
ペンション木馬
info@pension-mokuba.com